◆箱庭の外堀◆

どっちかというと私信的なお祝い :: 2015/11/14(Sat)
ワインおめでとう

お久しぶりのこの子たち。
今回はどっちかというと単なる私信なのでスルーして大丈夫です。


お久しぶりのワインのお話。
『1973年』のあとがきで色々と茶々を入れてた呪いの言葉のアイツがソムリエになったそうです。
(この記事にいる奴です)

おいおい職業になっちゃったんかい!
ワインの専門家になっちゃったんかい!

「ワインに詳しい人が私ワイン(笑)漫画を読んでるの!?キャー!(野太い声)」
っていうよりも、
「お前がワインを仕事にするんかい!そしてそんなお前が私の漫画を読むんかい!」
っていうツッコミが大きいです。


でも頑張って勉強して筆記試験・実技試験を受けて合格したので素直に祝います。
おめっとう。(微妙に素直じゃないイントネーション)

「お祝いするから何かいい酒持ってこい。甘いのがいい。」と言ったところ、
奴は赤い薔薇のワインを持って来ました。
奴も私に負けず劣らず貧乏人なので高くはないワインだと思います。

でも奴は仕事で忙しいとのことで、ワインを置いて食えるモノ食って去っていきました。
「ワインの感想はブログにでも書いとけ」と言われたので書いておきます。


頂いた薔薇のワインだけど、すごい甘い。 やっぱり花だから香りがすごい。

だからなのか知らないけど、
ワインおめでとう2

どこからともなく来た虫がワインの上を飛び回るのでめっちゃ不味そうでした。

やっぱり虫は花が好きなんだなぁと普通の事を思うのでした。

***訂正***
奴曰く、花のパッケージだけどブドウのワインだそうです。 失礼いたしましたーっ!

スポンサーサイト
  1. ひとりごと