◆箱庭の外堀◆

:: 2014/09/04(Thu)
ししゃたち

『箱庭に追慕』の死者達って「死後も想い人にずっとくっついている」とかじゃなくて
死んだら宴会してるイメージです。

現世とか面倒な事はすっかりアッサリです。
「いいんじゃね?」とか言ってビール飲みほしてそうです。
感覚的には「自分はもう死んだし、出番も無いので先に会場で酒飲んでまーす」のような。

『楽屋』とか『舞台裏的』ですよね。


サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票、拍手、メールありがとうございます。

たまちゃん重ね重ねありがとうございます…! とっても参考になります!
そんじゃあ、暴れん坊将軍でも聴きます! 殺陣のテーマはヤバいです!
ではでは「返信不要」とのことですので、軽いお返事で失礼しますm(_ _)m


追記は、ぽてち様への返信です。





>ぽてち様
こんばんは! 116話読んでくださってありがとうございます。
翔は悪い子ですね。桃絵お母さんにそんなこと言っちゃ駄目です。
エゴなのかどうかはわかりませんが、
「死者が見守っててくれている」の気持ちは安心できるし大切だと思います。
でも実際に死者がどう思って何をしてるのか…は私達生者にはさっぱりです。
ブログも読んでくださってありがとうございます。
終わりの近い漫画なら「もうちょっとマイペースにしても…」と言えるのですが、終わりが全く見えません。
だからこそ一歩でも常に進んでないと怖いです。
一歩も進まず怖がることと、一歩ずつ進みながら怖がることは大きく違う気がします。
では、メールありがとうございました!

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