◆箱庭の外堀◆

規君の特権ですね :: 2014/07/12(Sat)
満面のノル規
あんまり満面の笑みにならないノルちゃん。
理子の前では「俺がしっかりしなきゃ」の気持ちがあるから、
笑顔になっても控えめで穏やかな感じになります。
A君の前では「やれやれ」な感じのちょっと呆れた感じの笑顔になります。

でもきっと規と二人っきりの時は思いっきり甘えた顔になれるんじゃないかなぁとか。
ノルちゃんは理子の前では規の事を「博士」って呼びます。理子に遠慮しています。
だから二人っきりの時だけは「博士!」って呼ぶんじゃなくて「お父さん!」って呼んでたらいいなー。
規の特権ですね。

サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票、拍手、メールありがとうございます!
追記は7/11日にメールくださった方へのご報告と、あーさ様・唄華様への返信です。








返信ではないのですが、私信的なご報告のみ簡単な文章で失礼します。
> 7/11日にメールくださった方
メールありがとうございます!
ご要望の件、さっそく非公開にさせていただきました!
全部非公開にしたつもりですが、「まだここが消えてない!」という所がありましたら
お手数ですがご連絡くださるとうれしいですm(_ _)m
またご要望ございましたらお気軽にどうぞ!(^▽^*)


◆以下は返信です。
着順・頂いた文章量に応じての返信文量です。

>あーさ様
こんにちは!
長編創作はそれぞれがそれぞれの持ち味を持ってたりするので、
どれも色々な意味で好きだったりすると「どれも描きたいんだ!」って思っちゃいます!
『だったら全部合わせてひとつの長編にすれば迷わなくて済む』とも思いがちなんですけど、それもまた違うんですよね!
『舞台設定も作品の雰囲気も違うから一緒に出来ない!』ってなっちゃいます(>Α<;)
最初に「漫画で作ろう!」と考えて漫画用でキャラデザを作ると、
なかなか小説にピッタリと当てはまらなかったりするんですよね。
元々の物語のイメージが絵を含んだ『漫画』なので、
漫画として作ろうとしていた物語を方向転換するとすごく違和感を感じてしまいます!
でも漫画じゃ時間がかかり過ぎて終わらないジレンマです!
(私も上手くまとまらない文章になってしまいました…!)
【箱庭に追慕】をお褒めくださって嬉しいです(^▽^*)
読み返しをされると物語の粗が目立って恥ずかしい限りです…!
1話あたりになるともう3年くらい前に描いた物なので、
画力的にもシナリオ的にも恥ずかしくて恥ずかしくて私自身は読み返し出来ないです!
ブログにいるノルの猫耳にときめいてくださってありがとうございます!
ノルについては『あざといくらいに萌え要素を突っ込もう』と思って作ったキャラなので、
狙いすぎて嫌われるんじゃないかと危惧した猫耳を好いてくださる方が地味に多くて驚いています。
ではでは、拍手コメントありがとうございました!



>唄華様
更新を楽しみにしてくださってありがとうございます!
113話にて王様がチラッと登場しましたが、
次の登場はまだまだ先になってしまいます…(´▽`;)ごめんなさいです
URLも付けてくださってありがとうございます!
ブログを読ませていだたきました。 現状がとてもお辛いのですね…。
唄華様の本当の苦しみを理解できてない私が言うのもおこがましいですが、
あまり深く思い悩まないでくださいね…(´;Α;` )
【箱庭に追慕】の更新、頑張らせていただきます。
でも、唄華様は頑張りすぎないでくださいね。
思いつめて頑張り過ぎてしまうともっと苦しい事になってしまいますから。
…それでは拍手コメントありがとうございました!


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