◆箱庭の外堀◆

人によっては普通なのだろうか :: 2018/07/10(Tue)
どこみてんだ

今日、知人のおじさんが「んー(考え事をして)ー・・・ いや、違うけど?」って反応してたんですね。
「いや」が訛って「んにゃ」になった時、本人無自覚なのになんか可愛くて、萌えてしまって顔がニヤニヤしそうになるのを必死に堪えたんですね。
「いやいや!違うから!」って強く否定する場面では明らかに「んにゃんにゃ!」って言ってて、おじさんの顔は真剣そのものなのになんかすごく可愛くて悶えそうで、でも堪えなきゃって思って、それでも耐え切れなくて・・・
結果的に般若のような顔をしてしまったんですね。

めっちゃ怒ってると思われたみたいで、「ごめん、確かに嫌かもしれないけど、俺は~」って何か弁解されたんですけど、私の頭の中には猫とおじさんがお花畑でおいかけっこしてました。 とさ。


というわけでこんばんは。
なんだか最近ようやく箱庭に帰ってきた感が出てきた私です。
こういう方言の本場は老若男女で「んにゃ!んにゃ!」って言い合ってるんだろうかと思うと可愛いですね。


サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票、拍手、コメントありがとうございます。
7/10 00:35 にレス不要にチェックをつけてコメントくださった方、ありがとうございました~

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  1. ひとりごと
自力で気づけた :: 2018/07/09(Mon)

忘れてしまった

ヤバい! キャラの書き方が思い出せない! ・・・ま、そのうち思い出すだろう!(適当)

というわけで、サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票ありがとうございます。
追記はずーっと悩んでることです。
ネタバレっぽいかもしれないし、ちがうかもしれない… 少しでもそういうのにかすりたくない方はスルーお願いします。

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  1. ひとりごと
見てもらってきました :: 2018/07/01(Sun)
女の一生の後悔

暑いですね。
高崎は日焼けすると真っ黒じゃなくて、肌が真っ赤になって痛くなるタイプだと思います。
美菜ちゃんも「私も肌が弱くて~」って乙女っぽいこと言ってるのに、日焼けすると綺麗にガングロになると思います。
「あたしも!!! 肌が弱いの!!」って半ギレしながら、肌が弱い人が羨ましいって叫ぶタイプです。
健康的な小麦色に焼ける美菜ちゃんが羨ましい高崎と、肌が白くてひ弱な高崎が女子っぽくて羨ましい美菜ちゃんです。



サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票、拍手ありがとうございます。


今週は、ちょっとタイミングが合ったので漫画の持込みに行って来ました。
なんだかんだで毎年チャレンジしている気がします。

今年、作品を読んでくださった編集さんがとっても素晴らしい方でした。
編集さんって真顔で漫画をパラパラーっと読む人ばかりなんですけど、
今回お相手くださった編集さんは、私の漫画を読んで「ブフッ!!」って言ってくれました。
リアルに吹き出してくださった方は初めてだったので、ついつい心の中でガッツポーズしちゃいました。

…でもしっかりと駄目なところをいっぱい教えてくださったので、ガッツポーズするほど良い出来ではなかったようです。
やっぱり過去に漫画を読んでくださった編集さん方と同じ言葉をいっぱい言われました。

・(しなえは)シリアス向きじゃない
・テーマをひとつに絞るべき
・ほのぼの系に集中して作品作りをするほうがいい
・背景が無い
・世界観を作ろうという努力は見えるが、登場人物がどうしても活き活きしていない
・物語のために作られたキャラにしか見えない
・世界観がぐらつくことが多く、読んでいる途中で冷めることが多い
・面白い話と面白くない話の落差が激しい
・伏線を回収しきれてない
・大げさに風呂敷を広げすぎて、いざ風呂敷を畳む時、期待外れですごく残念な結末になりがち

・・・とこんな感じでした。

でもそれとは別にお褒めの言葉も頂いたので、前向きに作品制作を頑張ろうと思いました。

何年分かまとめて見て頂いたのですが
「今年の作品が一番良い。 まとめ方が確実に上手くなっていってる。」 と言っていただけたのが本当に嬉しかったです。

最近はあまり作品制作できていないので、作品を作る腕もかなり落ちてるんだろうなと薄々思ってました。
年々、クオリティが劣化していってる気がしてならなかったので、第三者からそう言っていただけて・・・ その言葉だけでも持込みに行った甲斐があったなと。


画力向上・背景の充実・シナリオが迷走しないように本筋を捕らえること・読者に過剰な期待をさせるような演出を控えること、が今後の課題です。


  1. ひとりごと
遅くなりましたがただいま~ :: 2018/06/28(Thu)

ただいま! 東京旅行から帰ってきました~!!

随分と遅い報告になりました~

今回の旅行も漫画のイベント… じゃなくて今回は普通に神社に行ってきました!
山梨に行って、東京にも行きました! 東京も山梨もいいなぁ…
今回は行きたいな~と思ってた神社があったので、学生さんの夏休みが始まる前の時期をめがけて行きました~


東京の街中を歩いて、集英社や竹書房、KADOKAWAの本社を見つけて感動しました。
あったんですね! 出版社って! (竹書房、壊されてるイメージしかないんだけど、現実の建物は壊れてなかったね!)



目的の神社でおみくじを引いたのですが、その言葉がなかなか面白かったです。
どの辺が面白かったのかというと

『あなたをじっと見つめている人がいます。
 あとはあなたがそれに応えるかどうかです。』


って書かれていたことですね。

じっと見つめている人

見つめてる人!? 応えるったって何をしたらいいの!? と、ビビッておりました。


すると旅行の数日後、親戚から面白い話が来ました。
「うちの孫があなたの年賀状の絵を気に入っちゃって、あなたの年賀状を毎年楽しみにしているのよ」とのこと。

びっくり。
あんな年賀状に… っていうか、私のあんな絵にファンが居たのか・・・!
(そんな年賀状の絵は毎年PIXIVに出してるので、その辺に載ってます)


ん・・・??  こ・・・ これなのか!? 「見つめてる」ってこういう意味なのか!?
熱心に私の絵をじーっと見つめている人がいる、という意味なのか!?

親戚は続けて言いました。
「それでね、孫はあなたから毎年直接年賀状を送ってほしいって言ってるのよ」と。

んんんんん!?  「応える」ってこういう意味なのか!? 
そのファンの子に応えて年賀状を毎年書くかどうか・・・ 応えるかは私次第ってことか!?
っていうか年賀状もそろそろ面倒くさいから辞めようと思ってた矢先に!?

ファンである小学生の女の子の期待に応えるべきか…今、試されている気がしてなりません。
私、今年は喪中なんですけれどもね…!


******

それと、旅行から帰ってきた次の日なんですが・・・

続編あったのか

まさかの、ディッケィファンストさん(初夢漫画)の続編の夢を見ましたね…。
夢の中で普通に完成してたので自分が手を加えるところはほとんど無いお話が出来てました。

恐竜のレレフ君が主人公で、今度は彼が神様に会うお話。
神社行ってきたばっかりだからそういう夢を見たんかなぁ。
映画見たら映画の夢を見るし… 漫画を読んだら漫画の夢を見るし… 何でもすぐ影響される性分のようです。

書くべきかものすごく悩むのですが… やっぱりそろそろまた箱庭を作らねば。



留守中も、サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票、拍手ありがとうございます。

  1. ひとりごと
いませんよ~ :: 2018/06/22(Fri)
東京行ってきます

サイトの訪問、漫画の閲覧、WCRへの投票ありがとうございます。
いつも不在の私ですが、今週末はもっと不在です。
憧れの東京にまた行ってきます! 楽しみだな~ わーい!

  1. ひとりごと
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